私の自慢の毛である胸毛について

私の自慢の毛は胸毛です。私は見た目的にとても地味で草食系男子と良く言われます。私自身草食系では無いと思うのですが、実は胸毛がとても鬱蒼としていて私の胸毛を見た人には驚かれます。初めて付き合った彼女も初めて私の胸毛を見たときは驚かれました。私の頭の行動や仕草が静かで地味なのに対して、胸毛はとてもハッキリ主張していてとてもギャップがあると言われます。

 

会社の飲み会とかでも二次会のカラオケで盛り上がるときに胸毛を出しながら歌うととても盛り上がり胸毛をイジられます。新卒で会社に入社し新人の歓迎会を開いてもらった時に、一発芸大会がありました。新人が社長や上司などがいる中で1人ずつ一発芸やモノマネを披露する中、私がトリという事もありここは勝負をしようと思い、胸毛を出して江頭2:50分のモノマネをしました。私はお酒の力を借りて全力で行いました。すると想像以上の大爆笑で、ダントツで大爆笑を取り上司が私の事を多くの新人の中で覚えてくれるキッカケになりました。

 

とても胸毛に助けられて人生を凌いできましたが、良い事だけでは無く残念な事もありました。

 

飲み会では盛り上がる胸毛も男性には受けが良くても女性にはあまり受けが良くない事もありました。私は特に気にしていませんでしたが、あまり良く思っていない人もいたそうです。

私の胸毛は高校生くらいから目立ち始めて、今では鎖骨くらいから毛が生えて胸毛を含めてヘソあたりのギャランドゥくらいまで生えています。日々私の胸毛は進化をしています。その進化をおかげで私は様々なあだ名で呼ばれます。男性ホルモンや胸毛大王など個性的なあだ名で呼ばれます。会社の社長から胸毛くんと呼ばれた時には驚きました。新人の歓迎会で一度披露しただけなのですが、私の胸毛は記憶に残るそうです。これからも私は自信を持って自分の胸毛と生きていきます。毛6

関連ページ

私の胸毛を見て下さい。
私は中学生頃から人より毛が非常に濃くなってきていました。すね毛や脇毛も同級生の周りの子達よりかなり濃く、それが原因で軽いイジメのように毛むくじゃらとバカにされたりもしました。